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悪魔のような上司の対処法 あるヤフーの記事より抜粋

おもしろい記事を見つけたのでアップします。↓

あなたのすることなすことにケチをつけ、挙げ句は人格まで否定する――。上司を選べない我々サラリーマンは、常に「悪魔の上司」に遭遇する可能性を秘めている。そんな時、どうしたらいいか。

「雑多な人間の集合体が企業です。気に入らない上司もいる。まずは耐えて仕事に邁進すること。着実に仕事をこなしていれば、組織は成果を挙げる人材を疎んじません」 

だがそんなレベルじゃない悪魔の上司は存在する。パワハラ&セクハラ常習上司、仕事の成果を認めてくれないばかりか、さらに嫌がらせをする上司。何せ、〈悪魔とは、あなたの心を滅ぼす可能性を持った人間なのである〉(『ゆれるあなたに贈る言葉』より、以下同)。耐えるには限度がある。

「上司だからといって、あなたより人間性が豊かなわけではない。壊れているかもしれない。判断基準は、『時間量』です。まずは次の人事異動の時期まで、耐えられるかどうか。それでも事態が変わらないというならば、取るべき行動はひとつ。逃げる! ことです」〈その上司の手の届かないところ、同じ空気を吸わなくて良い場所に行ってしまえばよいのである。現在あなたのいる部署が希望の部署であったとしても、自分自身が駄目になるよりずっといい〉

「私もNHK時代、何人もの悪魔の上司に遭遇しました。私はしかし、徹頭徹尾、戦ったのです。最初はモチベーションも上がりましたが、そのうちに泥沼に陥った。結果、身心はズタズタになりました。人事に手を加えられることまでありました。だったら逃げるしかないのです」 

企業内には様々な職場があり、新天地での成功の可能性に賭ける。「逃げる」ことは恥ずべき行為ではない、と今井氏はアドバイスしている。

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